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北の果てであいましょう

2003年 、30歳のある夜に脳出血(右脳被殻出血)を発症。後遺症で左半身不随(片麻痺)の重度障害者となってもそれなりに続く「フツーな日々」をしれっと綴っていきます。

森美術館の男

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東京へ2泊3日の出張です。本日最後の社用を六本木ヒルズ(のベンチ…)で終わらせまして、その足で森美術館へ。

開催中の「六本木クロッシング2016展」と「ポンペイの壁画展」を見て参りました。

丁寧に見たら半は日以上かかりそうですが、クローズ時間もあるため駆け足…二つ合わせて2時間未満というさっと見コースでした。(もっと…ゆっくりみたかった…。)

クロッシング現代アートですが、珍しく写真が(動画はNGのよう)撮影できます。

わたしは志村信裕さんの《見島牛》西原 尚さんの《ブリンブリン》がお勧めです…と書いていて気付いたのですが、動画を森美術館さんの方で動画公開してるんですね。下に貼り付けて張っておきます。

さてこの森美術館

身障者割引あり。場内はバリアフリー、無料コインロッカーあり、スタッフさんはやさしい…展示も楽しい…とここは天国です。はい。